Kのhimaブログ

暇人が気まぐれに語ります。

必読ワクチン面白論文

K

まじめな人も面白半分の人も
ぜひ読むべき。



「インターナショナル・ジャーナル・オブ・ワクチン
理論、実践、研究
Vol. 3 No. 2 (2024): 傷害、原因、治療、その2」
より


https://mail.ijvtpr.com/index.php/IJVTPR/article/view/102

『主にファイザー社とモデルナ社のmRNA製品を培養した標本における、実体顕微鏡的に可視化された人工構築物のリアルタイム自己組織化: 包括的縦断的研究』

Real-Time Self-Assembly of Stereomicroscopically Visible Artificial Constructions in Incubated Specimens of mRNA Products Mainly from Pfizer and Moderna: A Comprehensive Longitudinal Study


DOI: https://doi.org/10.56098/586k0043



要旨


「安全で効果的」なCOVID-19注射剤の投与を受けている患者において、細胞レベルで観察可能なリアルタイムの傷害が、観察された現象の包括的な記述と分析によって、ここで初めて文書化された。2020年後半から世界的に投与が義務づけられるようになった改変RNA注射遺伝子療法(特にファイザーとモデルナ社製)について、多くの独立した研究が行われるようになった。ここで報告されている解析は、積極的に販売された製品から測定可能な保護効果を得ることなく、重篤な衰弱、長引く傷害(そして多くの死亡)がますます増加している理由(why serious debilitating, prolonged injuries (and many deaths) occurred increasingly without any measurable protective effect from the aggressively, marketed products)を理解することを目的とした、精密な実験室での「ベンチサイエンス」で構成されている。COVID-19注射剤の内容物を実体顕微鏡で最大400倍の倍率で検査した。慎重に保存された標本は、慎重に制御された条件下で、注射剤と生きた細胞との間の即時的および長期的な因果関係を観察するために、さまざまな異なる培地で培養された。このような研究から、注射剤が何十億もの人々に押し付けられて以来、世界中で観察されている傷害について、妥当な推論を導き出すことができる。細胞毒性に加え、我々の発見は、注射剤1ミリリットルあたり3〜4×1000000個という多数の、約1〜100μm、あるいはそれ以上の、さまざまな形状の、目に見える人工的な自己組織化体を明らかにした。


生きているワームのような存在物、ディスク、チェーン、スパイラル、チューブ、その中に他の人工的な実体を含む直角構造などがあった。これらはすべて、COVID-19注射剤の汚染として予想される許容レベルをはるかに超えたものであり、培養研究によって、多くの人工構造物が徐々に自己組織化されていくことが明らかになった。培養が進むにつれて、2~3週間にわたる単純な1次元や2次元の構造物は、形や大きさがより複雑になり、立体的に見える3次元の実体へと変化した。それらはカーボンナノチューブのフィラメント、リボン、テープに似ており、あるものは透明で薄く平らな膜のように見え、またあるものは立体的な螺旋やビーズ状の鎖のように見えた。これらの中には、時間の経過とともに現れては消えるものもあるようだ。我々の観察結果は、COVID-19注射剤に何らかのナノテクノロジーが存在することを示唆している。


改変RNA注射遺伝子療法(the modified RNA injectable gene therapies)とは
もちろん新型コロナワクチンのこと。


改変RNA「免疫抑制」療法と呼んでもいいかも。
それが評価されて某化学者はノーベル賞をもらった。


免疫を高めるワクチンを使うために、免疫を抑える工夫をしたのだという。
このバカバカしい話から、免疫を高めるためというのはウソで、ワクチンを使うこと自体が目的だったと分かるのだ。


(それが分からないのは、洗脳され騙されているから。)


その上この研究によれば
新型コロナワクチンには「何らかのナノテクノロジー」、
「自己組織化されていく人工構造物」
まで含まれているのだという。


完全に邪悪な代物である。
接種を受けるのは、
ショッカー隊員や怪人のようになってみたい人だけにして下さい。