お薦め短時間で見れるワクチン動画
これは中京圏のワイドショーかな。
テーマは、新型コロナワクチン接種後の死亡例(厚生労働省の報告書)。
内容は
●新型コロナワクチンとインフルエンザワクチン死亡者数の比較
●死亡者のうちの一人を見た医師(監察医)の興味深い話
●厚労省の言い分
です。
これで、たったの2分20秒。
動画はこちら↓です。
https://twitter.com/hiroshitokyo46/status/1434236079868039170
いい報道ですね。
ここからは素人のオレの考えを書きます。
新型コロナワクチンでもインフルエンザワクチンでも、
接種後に偶然亡くなる人(ワクチンとは無関係に死ぬ人)の割合はほぼ同じと思われます。
なので、
接種後亡くなる人の割合が新型コロナワクチンの方が多いとすれば、
その増えた分は、ワクチンのせいで亡くなった人たちと考えられます。
今回の資料では、新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンでは接種者の数が違っています。

そこで、接種者の数をコロナワクチンに合わせた場合、
インフルエンザワクチン接種後の死亡者は
6 × 7239 / 5650
で、8人くらいになると考えられます。
すると、
コロナワクチン接種後死亡1093人のうち、
1093 - 8
で、1085人くらいは、偶然ではなく、新型コロナワクチンのせいで亡くなったと考えられる。
簡単な理屈ですよ。
新型コロナワクチンのせいでたくさんの人が亡くなっているのは、ほぼ確実ですね。
おれの考え方、計算、おかしいですか?
このことに厚労省の役人や専門部会の学者たちが気づかないはずがありません。
本来なら
「新型コロナワクチンは、インフルエンザワクチンに比べて格段に危険である」
と認め、接種を中止するはずではないのか。
それをせずに個々の有害事象の検討ばかりして「因果関係不明」と言い、
コロナワクチンの危険性を認めようとしない役人や学者たちは、信用できない人たちです。
自分の直感を信じるか?
役人や学者たちの説明を信用して彼らに命を預けるか?
これが運命の分かれ目です。
みなさんが、よい選択ができますように。
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